About 5000164

Resume

Hiroshi Sugawara

Web Developer

Melbourne, Australia

Profile

私は勉強熱心なプログラマーです。プログラマーとして 8 年を超える経験を持っており、プログラミングやテストについての知識を持っています。問題に対してチームとして取り組むということを重要視しており、チームがうまく機能するように自律的に行動を起こします。安定的に不安定という思想を持っており、成長するために普段から新しいことを勉強し、転職や留学などの挑戦を続けています。

Skills

  • 情報工学の知識に加え、8 年以上の経験によるプログラミングの知識
  • 言語、開発手法やツールに対する知識 PHP, Scala, Python, C#, Java, JavaScript, HTML, CSS, SQL, TDD, MySQL, Git, Docker, Vagrant, New Relic, Amazon Web Services, Issue Tracking System
  • ユニットテストや E2E テストなどのテストに関する知識
  • 個人を尊重しながらうまくコミュニケーションを取りチームの働きを助ける
  • 作業手順や調査内容などを積極的に文書化する

Languages

  • Japanese - Native
  • English - Intermediate (Grammar is equivalent to Upper-Intermediate)

Experience

株式会社Everforth

Quality Assurance, 2017 to 2018

Tokyo, Japan

  • 品質保証のためのテストを Scala で自動化
  • 負荷テストを行うシステムを Scala で開発

株式会社ミラボ

Web Developer, 2017 to 2017

Tokyo, Japan

  • Web システムを Python と C# で開発
  • Docker を使用した環境の構築

株式会社インフィニットループ

Web Developer, 2015 to 2017

Hokkaido, Japan

  • ハイパフォーマンスな Web システムを PHP で開発
  • 運用時に発生した問題の迅速な調査と対応
  • 人数が多いチームのコミュニケーションをフォロー

ほか複数の会社で勤務

Developer, 2010 to 2015

Miyagi, Japan and Tokyo, Japan

  • 主に Web システムの開発

Education

仙台高等専門学校

Associates, Computer Science, 2005 to 2010

Miyagi, Japan

Details

基本情報

名前Hiroshi Sugawara
ブログhttps://blog.5000164.jp/
GitHubhttps://github.com/5000164
Sourcererhttps://sourcerer.io/5000164

職歴

2017/12/1 - 2018/7/31株式会社Everforth
2017/4/10 - 2017/10/31株式会社ミラボ
2015/5/7 - 2017/3/31株式会社インフィニットループ
2014/11/04 - 2015/3/31株式会社OURSYS
2014/10/15 -開業
2014/7/7 - 2014/10/6株式会社AppRuns
2014/2/26 - 2014/6/25株式会社エクシオジャパン
2013/6/17 - 2013/10/31株式会社時空間
2010/3/29 - 2013/05/20株式会社アート・システム

学歴

2005/4 - 2010/3仙台高等専門学校

資格

2007/9普通自動車運転免許
2011/12応用情報技術者
2011/12色彩検定 3 級
2015/7普通自動二輪車免許

アピール

価値のあるコードを書くことができる

仙台高等専門学校 情報工学科にて専門的な知識を身に付けた後、 プログラマーとして 8 年ほどの経験を積んできました。 ユニットテスト、エンドツーエンドテストを書いた経験や、 パフォーマンスを向上させるコーディングの経験があり、 価値を提供できるコードを書くことができます。

チームの一員になることができる

今まで経験したチームはどこも違う文化を持っていましたが、チームメンバーとしていい関係を築くことができました。 相手を尊重することを意識しながら意見のやりとりなどのコミュニケーションを行うことができます。 価値を高めることにチームとして向き合っていく、ということを重要視しています。

現時点で足りないものは成長することで補うことができる

今までも安定的に不安定という価値観のもとにさまざまなチャレンジを行ってきました。 新しい人に出会うことで新しいことを学び、普段からの自己学習や勉強会への参加などによって繰り返し自分を高めることに成功しており、自分に足りないものは自ら成長して補っていくことができます。

進みたい方向

私はチームとしてサービスの価値を生み出していくことに興味があります。 Scala を使うことでより価値を高めることができると考えています。 理由は、 Web アプリケーション開発に使用される関数型言語の中でも実績があり、型の表現力も高く、 Java の資産を生かすこともできるためです。

サービスの価値を高めるということを考えた時に、メンテナンスのしやすさ、スケールのしやすさが重要となり、それを支える手法としてテストがあります。 テストの勉強をしていく中で、副作用という概念を知り、関数型言語に興味を持ちました。 関数型言語を勉強しているうちに、どこでどのような副作用を残すかを意識することがメンテナンスのしやすさにつながるのではないかと考えました。 また、今までの仕事では主に PHP を使ってきましたが、コードが大規模になるほどメンテナンスが難しくなると感じていました。 原因のひとつには型の表現力の弱さがあると考えています。

上記の理由により、価値を生み出していくために、Scala、テスト、チームビルディングに興味があります。

スキル

PHP業務で 6 年
Scala個人で 2 年
Python業務で 6 ヶ月
C#業務で 6 ヶ月
Java務で 3 ヶ月
JavaScript業務で 3 年
SQL業務で 6 年
HTML業務で 6 年
CSS業務で 6 年
MySQL
Git
Docker
Vagrant
New Relic
Amazon Web Services
イシュートラッカー
意思疎通を図りながらコミュニケーションできる
チャットでうまくコミュニケーションできる
目的を理解して自分から動くことができる
作業手順や調査内容などを積極的に文書化する
GTD
ポモドーロテクニック

職歴詳細

株式会社Everforth

Quality Assurance, 2017 to 2018

Tokyo, Japan

  • 品質保証のためのテストを Scala で自動化
  • 負荷テストを行うシステムを Scala で開発

株式会社ミラボ

Web Developer, 2017 to 2017

Tokyo, Japan

  • Web システムを Python と C# で開発
  • Docker を使用した環境の構築

株式会社インフィニットループ

Web Developer, 2015 to 2017

Hokkaido, Japan

  • ハイパフォーマンスな Web システムを PHP で開発
  • 運用時に発生した問題の迅速な調査と対応
  • 人数が多いチームのコミュニケーションをフォロー

株式会社OURSYS

Web Developer, 2014 to 2015

Tokyo, Japan

  • 主に Web システムの開発

株式会社AppRuns

Developer, 2014 to 2014

Miyagi, Japan

  • 主に Web システムの開発

株式会社エクシオジャパン

Web Developer, 2014 to 2014

Miyagi, Japan

  • 主に Web システムの開発

株式会社時空間

Assistant, 2013 to 2013

Miyagi, Japan

  • 主にネットショップの運営補助

株式会社アート・システム

Developer, 2010 to 2013

Miyagi, Japan and Tokyo, Japan

  • 主に Web システムの開発

学歴詳細

仙台高等専門学校

Associates, Computer Science, 2005 to 2010

Miyagi, Japan

働く環境に求めているもの

必ず欲しい

Mac使い慣れているため
外部モニター作業効率向上のため
作業しやすい椅子椅子は個人で持ち込むのが難しいため
自由な服装私服の方が作業がしやすいため
音楽を聴いていい集中したい時や、気分転換したい時があるため
ユニットテストメンテナンスのしやすさのため
罪を憎んで人を憎まずの文化チームとして物事にあたっていくため
コードレビューの文化コードをよりよくする意識のため
CI の文化自動化の意識のため
パフォーマンス計測価値を計測するため
アジャイルウォーターフォールを避けるため
Excel は適切な画面でのみ使用するExcel を無理に使用することを避けるため
情報の透明性情報の格差がなくなり個人個人が合理的な判断を取れる可能性が高まるため、信頼関係を築くため
プログラマーやテクノロジーに対しての理解とリスペクトがある社長社長の考えが文化に反映されると考えているため

できれば欲しい

身体への負担が少ない椅子健康のため
ウォーターサーバーなどの飲み物水分補給しやすいため
フレックス勤務電車が混んでいる時間を避けるため
リモートワークフルリモートではなくても柔軟にリモートワークができると生活しやすくなるため
GitHub使いやすいため
Slackコミュニケーションがとりやすいため